淋しい僕が転生したときに読んで欲しい手紙

友達0、空気読めない、おそらくグレーな僕が 辛かった経験の回避方法と「なぜ」をまとめて、 転生した僕に読んでもらって欲しい手紙

         

白黒つけずに灰色と答えるという名の白

若いときは白黒ハッキリさせることにこだわっていた

その結果、嫌われることが多かった

社会人になってようやく灰色という回答を覚えた
灰色と答えると穏便にいくと知った

でも、それは本質を理解したのではなく、灰色と答えるのが白という感覚になっただけだ。
灰色以外の答えが出そうになるとそれは黒に思えてしまう。
結局は今も昔も白黒にこだわってる

僕にとって灰色は白なんだ

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